阪神の疫病神

今日はボーグルソンが先発でしたが、中4日での登板が災いしたらしく、前回の登板とは打って変わり、球は速くても制球が全く定まらず二回以降はボール球を簡単に見極められてしまった感があります。
原因はどう考えても登板間隔の変化による調整不足にあるように思えてならない。
岡田は先発の頭数が足らなくなると調子の良い投手を中4日で使う手法を好みますが、折角良い流れで来ているのに何で余計な事(*1)をするかな・・
代打桧山はその最たる例ですが、球団もこんなの何時でも雇い続ける気だろうか?

桧山の件といい、銭一の件といい・・この球団は圧力団体に弱過ぎる!親会社からして村上相手に対策一つ打てずに阪急の傘下に収まったような体質だけに、今後も銭一(読売)や桧山(タニマチ)、続木(創価説あり)猿木(???)のような輩が幅を利かせ続けるのだろうな・・


*1
頼むから岡田は余計な事は考えず、誤審があったら抗議する事だけを考えていて欲しい。
岡田の場合基本ベンチに座っているだけなので退場になっても全く困らないし、結果的にチームの士気が上がればしめたもの。その為にも、誰かが岡田をおだててもっと抗議をするようにし向けられないものだろうか・・

2007年08月19日 阪神タイガース トラックバック:0 コメント:0












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